キヤノン 望遠域の大三元STMレンズの噂 2026年に登場?
Canon Rumorsが、キヤノン 望遠域の大三元STMレンズ情報(噂)を入手した事を明らかに。望遠域の正確な焦点距離情報(噂)は入手できていない模様。

キヤノンはSTM(ステッピングモーター)を採用した大三元レンズ「RF16-28mm F2.8 IS STM」と「RF28-70mm F2.8 IS STM」をラインアップしており、今回 匿名の情報源から望遠域の大三元STMレンズ情報(噂)を入手した事を明らかに。「RF70-200mm F2.8 IS STM」タイプのレンズが2026年のしかるべき時に登場するそうです。" タイプ " と表現しておりテレ端が200mmではない可能性があるとのこと。1つの案として「RF70-180mm F2.8 IS STM」を挙げています。
これ以降はデジカメライフ雑談になります。
- RF16-28mm F2.8 IS STM … 188,100円
- RF28-70mm F2.8 IS STM … 188,100円
- RF15-35mm F2.8 L IS USM … 346,500円
- RF24-70mm F2.8 L IS USM … 341,000円
- RF70-200mm F2.8 L IS USM … 396,000円
- RF70-200mm F2.8 L IS USM Z … 495,000円
STMを採用した大三元レンズは、USM(超音波モーター)を採用した大三元Lレンズ比べると購入し易い価格で提供しているF2.8通しズームレンズになります。※2025年11月27日時点のキヤノンオンラインショップ価格(税込)