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キヤノン「RF14-28mm F2.8L IS USM Z」の噂 新たな大三元レンズの完成?

Canon Rumorsが、キヤノン RFマウント F2.8通し 超広角ズームレンズ「RF14-28mm F2.8L IS USM Z」情報(噂)を掲載しました。そう遠くない未来にキヤノンが、パワーズームアダプターに対応した広角ズームレンズを発表する模様。

RF14-28mm F2.8L IS USM Z

RF14-28mm F2.8L IS USM Z
キヤノンはパワーズームアダプター(Z)に対応したRFレンズ「RF24-105mm F2.8L IS USM Z」と「RF70-200mm F2.8L IS USM Z」をラインアップしており、今回噂されている「RF14-28mm F2.8L IS USM Z」が登場することで新しいZ " 大三元レンズ " が完成すると聞いていると掲載。現時点で「RF14-28mm F2.8L IS USM Z」以外にパワーズームアダプターに対応したLレンズ情報(噂)は入手していないとのこと。

パワーズーム搭載 RF-Sレンズ
キヤノンは「EOS R50V」と連動してパワーズーム搭載「RF-S14-30mm F4-6.3 IS STM PZ」を発表したばかりですが、CRは今後数ヶ月で「パワーズーム RF-Sレンズ」が登場する事は分かっていると掲載しています。