ソニー情報

ソニー「α7R VI」さらなるリーク画像と追加スペック情報(噂)が登場

ソニー「α7R VI」の新たなリーク画像2枚を公開。上面全体やグリップ周辺から判明した操作系の変更点、4K 60p全画素読み出しや16ストップのダイナミックレンジなど、追加スペック情報(噂)をdclifeが詳しく解説します。
フジフイルム情報

富士フイルム 年間決算発表 過去最高益!イメージング絶好調、メモリー確保ほぼ完了

富士フイルムの2026年3月期決算をイメージング中心に徹底解説。売上・営業利益ともに過去最高を更新!好調な「X half」や「GFX ETERNA」の戦略から、次期モデル「X-T6」への期待、懸念されるメモリー価格高騰への対策まで、カメラファン必見の情報をまとめました。
リコー GR Pentax情報

リコー 年間決算発表 カメラ事業はGRシリーズが好調で増益を記録

リコーが2025年度(FY25)通期連結決算を発表。売上高2兆6,083億円、営業利益907億円と増収増益を達成しました。注目はカメラ事業を含む「その他セグメント」で、GRシリーズの好調により増収増益を記録。公式発表の内容を元に、カメラ事業の現状を整理しました。
ソニー情報

ソニー「α7R VI」の製品画像がリーク!5月13日の正式発表を前に一部外観が判明

ソニー「α7R VI」のリーク画像が公開。モードダイヤルに刻まれた謎の「※」マークどのようなモードなのか?6700万画素フル積層型センサーや新型バッテリー採用など、α1 IIに迫る驚愕のスペック情報をデジカメライフ的視点で徹底考察します。
ニコン情報

ニコン メモリー価格高騰の影響は映像事業が中心 状況に応じて価格転嫁を検討する可能性はある

ニコンが発表した最新の年間決算質疑応答を徹底解説。DRAM等のメモリー価格高騰が映像事業に与える「二桁億円後半」の影響や、今後の価格転嫁(値上げ)の可能性、さらにRED買収を経て強化されるデジタルシネマカメラ戦略と2030年までのビジョンをまとめました。
ソニー情報

ソニー2026経営方針:エンタメとAIが創る新時代へ 売上の約7割がエンタメ領域

2026年5月8日に開催されたソニーグループ経営方針説明会を徹底解説。連結売上の約67%を占めるに至ったエンタメ・IP戦略の全貌や、クリエイターを支援するAIワークフローの導入、TSMCとの次世代センサー開発提携まで。3,372円を付けた株価動向と併せて、ソニーの次なる成長戦略を読み解きます。
ソニー情報

ソニー年間決算:過去最高益の裏側で読み解く、カメラとセンサー事業の「2026年度見通し」

ソニーグループ2025年度通期決算をカメラファンの視点で解説。グループ全体の過去最高益を牽引したI&SS(センサー)分野の躍進と、ET&S(カメラ)分野が直面するメモリ価格高騰の影響を分析します。TSMCとの提携や2026年度の製品サイクルの展望についても深掘り。
キヤノン情報

米国キヤノン 5月13日 新製品発表を予告

米国キヤノンが2026年5月13日の新製品発表をティーザー公開しました。キャッチコピーは「すべての瞬間に、語りたくなる物語が控えています」。待望のEOS R6 V(仮)の発表が期待される今回の予告内容と、日本時間での公開タイミングを速報します。
ソニー情報

ソニーとTSMCが次世代センサーで合弁会社設立:熊本を拠点に「フィジカルAI」の覇権を狙う

ソニーとTSMCが次世代イメージセンサーの開発・生産に関する合弁会社設立を発表。熊本を拠点に、現実世界をAIが認識する「フィジカルAI」の覇権を狙います。JASMとの連携や2029年の量産開始予定など、今後の半導体戦略とカメラへの影響を詳しく解説します。
ニコン情報

ニコン 2026-2030年度 中期経営計画:映像事業は「デジタルシネマカメラ」でさらなる高みへ

ニコンが発表した2026-2030年度中期経営計画を映像事業に特化して解説。2030年度売上3,800億円、事業ROIC15〜20%という高い目標の裏側にある「RED社との融合」と「シネマ市場への本格攻勢」とは?Zマウントレンズ80本以上の拡充計画など、今後の展望をまとめました。