フジフイルム情報

写ルンです™ 40周年 防水モデルと白黒モデルを発売へ。40周年記念イベントも7月に開催

富士フイルムの「写ルンです」が発売40周年!これを記念し、水深10m防水の「Active」と、写真店で手軽に現像できる「Black and White」の2つの新モデルが登場。7月開催の記念イベント情報と共にお届けします。
ソニー情報

ソニー「RX10 V」発表は7月9日?「FX5」は7月中旬以降発表?

SARにソニー「RX10 V」が2026年7月9日に発表されるとの噂が掲載。新型チップ搭載やNP-FZ100対応の一方、センサーや24-600mmレンズはRX10 IVから据え置き?シネマライン「FX5」の発表時期情報も合わせてお届けします。
キヤノン情報

キヤノン「EOS R6 V」は、用途に合えば強力な選択肢になり得る

ePHOTOzineによるキヤノン「EOS R6 V」のレビューを要約・考察。EVF非搭載による低価格化を実現しつつ、中身はEOS R6 Mark IIIと同等の性能を持つ動画志向のハイブリッド機。その長所・短所と最適な用途を分かりやすく解説します。
ソニー情報

ソニー「FX5」搭載センサー情報(噂)錯綜中。2つの異なる情報

ソニーの新型シネマライン「FX5」のセンサーに関する噂に、2つの異なる情報が存在することが判明。新型5Kグローバルシャッター搭載か、それとも別センサーか?7月発表が期待されるFX5の最新スペックの噂と、デジカメライフ的考察をお届けします。
キヤノン情報

キヤノン「RF20-50mm F4 L IS USM PZ」は、極めて優れた標準ズームレンズ

ePHOTOzineによるキヤノン「RF20-50mm F4 L IS USM PZ」のレビューを要約。評価は4.5星を獲得し、圧倒的なシャープネスやほぼ皆無の歪曲収差、優れた逆光耐性が高く評価されています。最新機EOS R6 Vとの相性や国内価格などの考察も掲載。
ライカ情報

ライカ 今後発表が期待できるカメラ&レンズ ※2026年6月時点

SL3-P発表で注目が集まるライカの今後発表が期待されるカメラ(M11-R、M12、中判ミラーレス)やSLレンズ群の最新噂リストを解説。新CEOフォル氏の動向や独自センサーの考察など、デジカメライフ視点で深掘りします。
フジフイルム情報

富士フイルム「XF50-140mmF2.8 II」の噂。「X-T6」と連動して9月に登場?

富士フイルムの大口径望遠ズーム後継機「XF50-140mmF2.8 R LM OIS WR II」が2026年9月に「X-T6」と同時発表されるとの噂が登場!初代発売から約12年、X-T6のAI-AFに最適化された最新スペックや小型軽量化、気になる価格を徹底考察します。
ソニー情報

ソニー「FX5」と「RX10V」7月発表の裏付けが取れた模様

ソニーのシネマライン「FX5」と約9年ぶりの復活となる「RX10V」が、2026年7月に2回に分けて発表されるとの裏付けが取れました。FX5のグローバルシャッターや5Kオープンゲート対応など、現時点で判明している噂のスペックをまとめます。
パナソニック LUMIX情報

ライカSL3-P vs LUMIX S1R II 基本スペック比較

新発表の「ライカSL3-P」とパナソニック「LUMIX S1R II」の基本スペックを徹底比較!4400万画素クラスのセンサーや電子連写40コマなど共通点の多い兄弟機ですが、手ブレ補正や背面モニター、そして質量表記の基準には大きな違いがあります。両機の特徴を分かりやすく解説。
ライカ情報

「ライカSL3-P」とSLレンズ2本を発表。SL3-P国内販売価格も明らかに

ライカカメラAGが「ライカSL3-P」と新SLレンズ2本を正式発表。4400万画素センサーを搭載したSL3-Pの国内販売価格や気になるスペック、小型単焦点「50mm F1.4」、アポクロマート設計のマクロ「100mm F2.8」の基本仕様を速報でお届けします。