ニコン情報

B&Hが、ニコン「Z 120-300mm f/2.8 TC」をリストアップ!最新米国価格情報(噂)は13,999ドル(約220万円)

B&Hにニコン「NIKKOR Z 120-300mm f/2.8 TC VR S」のページが登場!Nikon Rumorsによると最新の米国予想価格は13,999ドル(約220万円)に更新されました。発表間近で注目が集まります。
その他

カメラメーカー 2026年秋の決算発表スケジュールと注目ポイント

10月下旬から始まる主要カメラメーカーの2026年秋(7-9月期)決算発表スケジュールをまとめました。キヤノンのメモリ価格高騰の影響、ソニーとタムロンの動き、ニコンや富士フイルムの業績動向など、各社の注目ポイントを分かりやすく解説します。
シグマ情報

シグマ「FP2」は、シグマ史上最高のカメラ

PetaPixelによるシグマ「FP2」レビューを解説。部分積層型24MPセンサーや大幅強化されたAF、新バッテリー採用で「使っていて楽しいシグマ史上最高のカメラ」と高評価。
ニコン情報

ニコン「NIKKOR Z 120-300mm f/2.8 TC VR S」10月29日あたりに発表か。価格は約250万円?

ニコンの大口径望遠ズーム「NIKKOR Z 120-300mm f/2.8 TC VR S」が2026年10月29日頃に発表されるとの噂。質量はRF100-300mmと同等の約2,590gで、価格はZ 600mm f/4を超える約250万円(16,000ドル)になる可能性があります。
ライカ情報

「ライカM12」が2027年初頭に登場か。「M11」から大きな進化はなし?

Leica Rumorsが「ライカM12」の最新情報(噂)を掲載。2027年初頭に登場が噂されるM12は、現行M11と同じ6000万画素センサーを継続採用し、背面モニター大型化やボタンの右側配置などマイナーアップデートにとどまる模様です。
シグマ情報

シグマ「50mm F1.4 CL DG」正式発表!IシリーズCLレンズが登場

シグマがフルサイズ対応単焦点レンズ「50mm F1.4 CL DG | Contemporary」を正式発表!Iシリーズの新たな系譜「CL」の特徴や新開発AFアクチュエータRDD、既存の「50mm F1.4 DG DN | Art」とのサイズ・質量比較を詳しく解説します。
シグマ情報

シグマ「FP2」正式発表!正統進化した世界最小フルサイズミラーレスハイブリッドカメラ

シグマが、Lマウント フルサイズミラーレスカメラ「FP2」を正式発表しました。初代「fp」の無駄のない小型軽量コンセプトと柔軟な拡張性を引き継ぎながら、「BF」ライクなデザイン言語をアレンジし、2450万画素部分積層型センサーを搭載したハイ...
シグマ情報

製品名は大文字でシグマ「FP II」の模様。ボディは「BF」に似た質感へ

L-rumorsがシグマ「FP II」情報(噂)を更新。製品名は大文字「FP」表記となり、ボディは「BF」に似た質感になり、チルト式液晶モニターを採用へ。ベルリン時間10月23日(日本時間15:30)に50mm F1.4 Iシリーズと同時発表されそうな展開に。
フジフイルム情報

富士フイルム 修理受付終了 X/GFXカメラ一覧 ※2026年10月時点

富士フイルムのXシリーズ・GFXカメラ、Xレンズ、コンパクトカメラの修理受付終了製品一覧(2026年10月時点)。補修用部品の保有期間「製造打ち切り後7年」の目安や、※マーク(在庫次第で対応可)の意味、ソニー等との比較まで分かりやすく解説します。
シグマ情報

シグマ「fp II」チルト式モニター採用も内部RAW品質はソニー「FX5」に及ばず?

シグマ Lマウント フルサイズミラーレス「fp II」の最新情報(噂)。初代の固定式から「チルト式液晶」へ進化する一方、内部RAW品質はソニー「FX5」ほど良くはないとの情報も。想定価格2,500ドルの立ち位置やFX3・FX2との比較を含めて解説します。