ソニー情報

ソニー「FX5」と「RX10V」7月発表の裏付けが取れた模様

ソニーのシネマライン「FX5」と約9年ぶりの復活となる「RX10V」が、2026年7月に2回に分けて発表されるとの裏付けが取れました。FX5のグローバルシャッターや5Kオープンゲート対応など、現時点で判明している噂のスペックをまとめます。
パナソニック LUMIX情報

ライカSL3-P vs LUMIX S1R II 基本スペック比較

新発表の「ライカSL3-P」とパナソニック「LUMIX S1R II」の基本スペックを徹底比較!4400万画素クラスのセンサーや電子連写40コマなど共通点の多い兄弟機ですが、手ブレ補正や背面モニター、そして質量表記の基準には大きな違いがあります。両機の特徴を分かりやすく解説。
ライカ情報

「ライカSL3-P」とSLレンズ2本を発表。SL3-P国内販売価格も明らかに

ライカカメラAGが「ライカSL3-P」と新SLレンズ2本を正式発表。4400万画素センサーを搭載したSL3-Pの国内販売価格や気になるスペック、小型単焦点「50mm F1.4」、アポクロマート設計のマクロ「100mm F2.8」の基本仕様を速報でお届けします。
ソニー情報

ソニー「FX5」は、オープンゲートに対応している模様。「RX10V」の噂も登場

SARがソニー「FX5」のスペック情報を噂しています。新型グローバルシャッターや5K 3:2のオープンゲート撮影に対応する模様。さらに現行機から約9年ぶりとなる高倍率ズーム機「RX10V」の未確認情報も合わせてご紹介します。
フジフイルム情報

富士フイルム「X-T6」は40MP据え置きで8K動画に対応? 新型バッテリーやAI AFも搭載か

Fuji Rumorsに掲載された富士フイルム「X-T6」の最新スペック情報を紹介。4000万画素センサーや新しいAIオートフォーカス、8K動画撮影、新型バッテリーなどの噂を詳しく解説します。同時に噂される新レンズとの関係など、デジカメライフ的な独自の考察も。
シグマ情報

シグマではなくタムロンが、広角ズームレンズを7月3日頃に発表?

シグマ製と噂されたEマウント用広角ズームですが、タムロン製である可能性が高まってきました。7月3日発表の噂や、タムロン現行製品との比較、テレ端20mmというスペックとリーク画像の「デザイン言語」の矛盾について独自に考察します。
ライカ情報

ライカM11-Rの噂:60MP据え置きで物理ボタン廃止の可能性も

Leica Rumorsが報じた「ライカM11-R」の噂をまとめました。2026年後半〜2027年初頭登場の噂があり、新センサーながら6000万画素は据え置き、背面液晶の大型化で物理ボタン廃止の可能性も。M12への布石となるか、デジカメライフ的視点で考察します。
リコー GR Pentax情報

リコーイメージング 2025年度純利益は53億超え!ついに累積赤字を解消(官報決算公告)

リコーイメージングの第15期(2025年度)決算公告が官報に掲載。当期純利益は53億5,400万円を記録し黒字を継続!長年同社を苦しめてきた過去の「累積赤字」を見事に一掃、利益剰余金33億2,800万円と完全復活を遂げた背景(GR IVのヒット等)に迫ります。
ソニー情報

ソニーが新型「FX5」を7月発表?コンパクト機やF2レンズの噂も

SARがソニー新型カメラ「FX5」7月発表の裏付けが取れたと掲載!α9 IIIを超える新開発グローバルシャッターを搭載し、VENICEを小型化したようなプロ仕様になる模様。さらに新型コンパクトカメラや「FE 16-28mm F2.0 GM」の噂もあわせて紹介します。
OMデジタル情報

4月の独立から数ヶ月―。OMデジタルソリューションズの「3つの事業」から見る、今後の成長戦略と業績のゆくえ

4月の独立劇から数ヶ月、静かな移行期にあるOMデジタル。実は水面下で「OM SYSTEM」「OMイノテックス」「OM光学プレシジョン」の3事業体制が始動しています。各事業の役割と完全黒字化への道筋、2026年後半の新製品の可能性、将来の上場リスクまで徹底考察!