ライカ情報

ライカQ3 43 “Formula 1® Edition” 発表!外装にカーボンパーツを初採用

ライカとF1のコラボモデル「ライカQ3 43 Formula 1® Edition」が発表!ライカ初となるカーボン外装パーツやマイクロベロア製カバーを採用した特別仕様。価格は1,595,000円(税込)。ベース機「ライカQ3 43」との違いや特徴を速報解説します。
OMデジタル情報

「OM SYSTEM PEN」発売延期を発表!数量を確保し11月28日に発売へ

OMデジタルの新型ミラーレス「OM SYSTEM PEN」の発売日が、当初予定の10月30日から11月28日へ延期されることが決定。予約集中による供給不足の懸念と、数量確保に向けた公式プレスリリースの詳細、および今後の展望を考察します。
シグマ情報

シグマ「fp II」と「50mm F1.4 Iシリーズ」を10月23日に発表か

シグマが2026年10月23日に「fp II」とIシリーズ「50mm F1.4」を発表する情報(噂)が登場。2400万画素部分積層型センサーや内部RAW記録を搭載か。50mm F1.4 Iシリーズのスペック噂やZ6IIIと比較した予想価格も考察します。
フジフイルム情報

富士フイルム チェキ用フィルムを増産へ!30億円を投じ、フィルムの生産ラインを増設

富士フイルムが約30億円を投じチェキ用フィルムの生産設備増強を発表。2027年春より順次稼働し2028年春にはフル稼働、生産能力は2026年度比で約2割向上します。5期連続最高売上を更新するチェキ市場の強さや高い技術的参入障壁について詳しく解説します。
ソニー情報

ソニーとタムロン 両社の決算発表は11月5日!単なる偶然か、それとも進展のサインか?

ソニーによるタムロン完全子会社化提案から数ヶ月。11月5日の同日決算発表に向けて動きはあるのか?TOB発表の可能性や難航シナリオ、さらに他社マウント向けレンズの供給維持や冬の予算編成スケジュールから見るM&Aのデッドラインを徹底検証。
フジフイルム情報

富士フイルム「X-T6」が搭載する新バッテリー「NP-W255」は、既存機種にも対応している模様

富士フイルムX-T6とともに登場と噂される新バッテリー「NP-W255」。容量2,550mAhへアップし、現行のNP-W235採用モデル(X-T5やGFXなど)とも互換性があるとの噂が浮上。対応予定機種や容量アップのメリットを解説します。
OMデジタル情報

「OM SYSTEM PEN」は、初心者も玄人も魅了するカメラ

PetaPixelによる「OM SYSTEM PEN」海外レビュー要約。1,000ドルの価格帯でEVF内蔵やカラーモード、新バッテリー等を高く評価する一方、OM-5 IIとの違いやメリット・デメリットを詳しく解説します。
フジフイルム情報

富士フイルム、世界報道写真財団との戦略的パートナーシップを2030年まで延長。写真文化の発展と写真家支援を強化へ

富士フイルムが世界報道写真財団との戦略的パートナーシップを2030年まで延長することを発表しました。ワークショップやイベント主催を通じて、写真家支援と写真文化の発展を強化する取り組みをデジカメライフ的視点で解説します。
キヤノン情報

シグマ「50-120mm F2.8 DC OS」はAPS-C用レンズとして待望の1本

PetaPixelによるシグマのAPS-C用望遠ズーム「50-120mm F2.8 DC OS | Contemporary」のレビュー内容を徹底解説!8.5点&エディターズチョイス獲得。390gの軽量ボディ、高画質、ボケ味の美しさと注意すべき弱点をまとめました。
ライカ情報

ライカ 2,000ユーロの「Summaron-M 35mm F2.8」発表の噂。銘玉復刻か

Leica Rumorsによると、ライカが「Summaron-M 35mm F2.8」を発表する噂があるとのこと。予想価格は約2,000ユーロ。往年の名玉ズマロン35mmの歴史や特徴を踏まえ、クラシックシリーズとしての復刻の可能性を考察します。