CP+2026 初日にLマウントアライアンス セミナーステージが開催されました。その中でシグマ 大曽根康裕氏が、今後の展望について興味深い発言をしています。※大曽根康裕 : マーケティング本部 シニアテクニカルアドバイザー
交換レンズに関しては、スタンダードなものから特殊なもの、時にはクレイジーなものまで色々なレンズを出して皆さんに貢献したいと思っています。カメラの方もシグマならではのカメラを出して皆さんに楽しんでいただきたい。

これに加えて大曽根氏はシグマの哲学「The Art of engineering, Engineering for Art.(芸術の域まで技術を高め、技術を芸術に尽くす)」を説明。よってアート・プロジェクトも含めて今後シグマは活躍していきたいと抱負を語っています。


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