リコー GR Pentax情報

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リコー 年間決算発表 カメラ事業はGRシリーズが好調で増益を記録

リコーが2025年度(FY25)通期連結決算を発表。売上高2兆6,083億円、営業利益907億円と増収増益を達成しました。注目はカメラ事業を含む「その他セグメント」で、GRシリーズの好調により増収増益を記録。公式発表の内容を元に、カメラ事業の現状を整理しました。
その他

カメラメーカー 2026年春の決算発表スケジュールと注目ポイント

4月下旬から5月上旬にカメラメーカーの決算発表が控えています。各メーカーの決算発表スケジュールが出揃ったので表にまとめました。加えて見所もまとめました。※ 4/20時点の予定であり、変更される可能性があります。決算発表スケジュールメーカー発...
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「Forever a Snapshooter」RICOH GR誕生30周年。私たちがGRに魅了され続ける理由。

誕生30周年を迎えたRICOH GR。不変の28mm、深化するモノクローム。時代に逆行しながらも「最強」であり続ける理由を解説します。秋に控える30周年記念アイテムや限定グッズの最新情報も網羅。次なる10年へ向けたリコーの決意を読み解きます。
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PetaPixelがペンタックス新型一眼レフの噂に「過度な期待は禁物」と忠告。2026年の現実は派生機か、それともGRIV後のリソース投入による反撃か

PetaPixelが報じるPENTAX新型一眼レフの厳しい現実とは?2026年登場の噂を検証。「過度な期待は禁物」とする海外メディアの論理を紐解きつつ、GR IVの開発終了に伴うリソース還流という、デジカメライフ独自の視点から反撃のシナリオを考察します。
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PENTAX 新型デジタル一眼レフ、2026年に登場か?

PENTAX(ペンタックス)の新型デジタル一眼レフ(DSLR)が2026年に登場するとの噂が海外で話題です。実績ある情報筋が「推測ではない」とコメント。GRシリーズの展開が一段落し、一眼レフへリソースが割かれる可能性を考察します。フルサイズかAPS-Cか、今後の動向に注目です。
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リコー「GR IV モノクローム」は、ニッチだが間違いなく金賞級の逸品 DPReview

DPReviewによるリコー「GR IV モノクローム」のレビューを要約。AF性能や価格に課題を残しつつも、28mmの画角とモノクロ専用という制約が生む最高峰の画質と操作性を絶賛。ストイックな表現者にとって「金賞級」と評された本機の実力に迫ります。
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PENTAX K-3III モノクローム B&Hでディスコン扱い

米国B&Hの「PENTAX K-3III モノクローム」の販売ページを見てみると、ディスコン表記になっています。加えて国内量販店の販売状況を調べてみました。
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リコー Q3決算発表 (2025年10月-12月) カメラ事業は好調を継続し増収増益

リコーが 2026年3月期 第3四半期 決算発表 (2025年10月-12月期) を行いました。カメラ事業は、GRシリーズが好調を継続し増収増益とのこと。
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東京メトロ×PENTAX ネックストラップ 2月6日販売開始 数量限定

リコーイメージングが、東京メトロとコラボした一眼カメラ用ネックストラップを2026年2月6日からリコーイメージングストアとPENTAXクラブハウスで販売開始。
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リコイメ 岩崎氏「GRIV Mは、よりブラッシュアップした新開発モノクロセンサーを搭載」

リコーイメージング マネージャーが、発表した「GRIV Monochrome」搭載センサーについて語りました。