コシナ情報

キヤノン情報

コシナが、フォクトレンダー NOKTON Classic 35mm F1.4 RF / Zマウント用を発表。クラシックな描写と最新技術が融合

コシナが「フォクトレンダー NOKTON Classic 35mm F1.4」のRFおよびZマウント用を正式発表!CP+2026の参考出品で話題を呼んだ大口径MFレンズのスペック、価格、発売時期をまとめました。マウントごとに外観を作り分けるコシナのこだわりや描写の特徴を解説します。
コシナ情報

H3ロケット打ち上げ成功!超小型衛星VERTECSにコシナ製宇宙観測レンズを搭載

本日2026年6月12日、日本の新型ロケット「H3」6号機の打ち上げが見事成功!搭載された超小型衛星「VERTECS」には、なんとレンズメーカーのコシナが開発した宇宙観測用光学系が搭載されています。スペースX上場やキヤノンなど、カメラ業界が宇宙へ挑む最前線を解説。
コシナ情報

コシナ 要望に応えフォクトレンダー ULTRON Vintage Line「28mm F2 Type II」と「35mm F2 Type II」を再販へ

コシナが2025年11月に生産終了したフォクトレンダーのVMマウントレンズ「ULTRON Vintage Line 28mm F2 / 35mm F2 Type II」の再販売を発表!再販日は2026年7月3日。価格は据え置きか。買いそびれた方は必見です。
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コシナ フォクトレンダー Zマウント用3本、VMマウント用3本の計6本が生産終了へ

コシナがフォクトレンダーのニコンZマウント用3本、VMマウント用3本の生産終了を発表。ZマウントのDX専用レンズが全滅した背景の考察や、VMマウントの終了機種の詳細、最新の現行ラインアップ一覧をまとめました。
コシナ情報

コシナ VMマウント「APO-SKOPAR 75mm F2.8」を正式発表。標準レンズ並みのサイズでアポクロマートを実現

コシナがVMマウント用交換レンズ「APO-SKOPAR 75mm F2.8」を正式発表!CP+2026で話題を呼んだ本レンズは、全長44mm・191gと驚異的なコンパクトさを誇ります。アポクロマート設計による高い描写力と、5月発売・税別9万円の価格設定をデジカメライフ的視点で考察。
キヤノン情報

ツァイス「Otus ML 1.4/35」東京ストリートスナップ動画を公開

先日 ツァイス「Otus ML 1.4/35」が、CP+2026に向けて正式発表されました。早速ZEISS Camera Lensesが、東京ストリートスナップ公式動画を公開しました。
キヤノン情報

CP+2026 コシナが参考出品の詳細を公開

コシナが、CP+2026 参考出品詳細を公開しました。ちなみにCP+2026は2月26日~3月1日まで現地会場 パシフィコ横浜とオンラインでハイブリッド開催されます。
キヤノン情報

コシナが「Otus ML 1.4/35」を正式発表 The ZEISS Look 極まれり

コシナが、ツァイスブランド ミラーレス専用設計 マニュアルフォーカス単焦点レンズ「Otus ML 1.4/35」を正式発表しました。対応マウントは、ソニーEマウント、ニコンZマウント、キヤノンRFマウントになります。
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コシナがまだ製品化していないフォクトレンダーレンズ銘解説

先日コシナは、Septon銘を復活させ「フォクトレンダー SEPTON 40mm F2」を正式発表しました。コシナは現行ラインアップにおいてすべてのフォクトレンダーの銘玉を復活(復刻)させていません。そのため期待を込めて主なレンズをリストアップしてみました。
コシナ情報

CP+2026に向けて発表されそうなソニー・シグマ・ツァイスレンズ

SARが、CP+2026 (2月26日~3月1日) に向けて来週発表される可能性があるソニー・シグマ・ツァイスレンズをリストアップしました。