タムロン情報

シグマ情報

シグマではなくタムロンが、広角ズームレンズを7月3日頃に発表?

シグマ製と噂されたEマウント用広角ズームですが、タムロン製である可能性が高まってきました。7月3日発表の噂や、タムロン現行製品との比較、テレ端20mmというスペックとリーク画像の「デザイン言語」の矛盾について独自に考察します。
ソニー情報

タムロン筆頭株主交代か。ソニーの買い増しがなければエフィッシモが実質トップの可能性

タムロンの『統合報告書 2026』と4月開示のEDINET最新資料(大量保有報告書)を徹底分析。ソニーグループ(15.35%)に対し、「モノ言う株主」エフィッシモが17.38%まで急拡大。実質的な筆頭株主逆転の真相と、今後のレンズ開発への影響を解説します。
ソニー情報

タムロン「35-100mm F/2.8 Di III VXD(Model A078)」レビュー記事 : コンパクトなF2.8通しズームレンズの評価は?

海外レビューサイトePHOTOzineで5つ星満点を獲得した、タムロン「35-100mm F/2.8 Di III VXD(Model A078)」の評価を翻訳・解説。ソニーE、ニコンZマウントに対応した大口径標準ズームレンズの長所・短所、価格をデジカメライフ的視点で考察します。
タムロン情報

タムロン 2026年Q1決算発表 新レンズ年間目標「10本」を「10本以上」に上方修正。RFマウント拡充か

タムロンの2026年Q1決算を深掘り!自社ブランドは日本・欧米で2桁増収と好調。注目は、新レンズ投入計画が「年間10本」から「10本以上」へ上方修正された点です。待望のRFマウント拡充は加速するのか?機材ファン必見の最新戦略を徹底分析します。
その他

カメラメーカー 2026年春の決算発表スケジュールと注目ポイント

4月下旬から5月上旬にカメラメーカーの決算発表が控えています。各メーカーの決算発表スケジュールが出揃ったので表にまとめました。加えて見所もまとめました。※ 4/20時点の予定であり、変更される可能性があります。決算発表スケジュールメーカー発...
ソニー情報

「24mmの万能感」か「F2.8の表現力」か。ソニー 24-105mm G vs タムロン 28-75mm G2 徹底比較

ソニー24-105mm F4 Gとタムロン28-75mm F2.8 G2、究極の選択を徹底解説!「24mmの万能感」か「F2.8の表現力」か、スペック数値を超えた使い勝手の違いを診断。2最新の価格相場(ソニー中古vsタムロン新品)も踏まえた決定版。
タムロン情報

タムロン次世代戦略の核心:年間10本の新製品、RFマウントへの回答、そして「F2ズーム」特許の行方

創業75周年のタムロンが語る次世代戦略を詳報。2025年を上回る「年間10本」の新製品投入計画や、待望のキヤノンRFマウント・フルサイズ対応への「確実な需要」と言及。なぜ小型化できるのか?「引き算の光学設計」の核心に迫る全カメラファン必読のインタビュー。
シグマ情報

タムロン「25-200mm」vs シグマ「20-200mm」の特徴と基本スペック比較

ソニーEマウントで人気を二分する高倍率ズーム、タムロン「25-200mm F2.8-5.6 G2」とシグマ「20-200mm F3.5-6.3 DG C」を徹底比較!基本スペックはもちろん、一目で違いがわかるインフォグラフィックや、あなたに最適なのはどっちかが分かるチェックリストも掲載。明日の1本が決まります。
ソニー情報

タムロンが2026年4月より一部レンズを値上げへ。「外部環境」の裏に透ける、物流・資源コスト増と地政学リスクの連鎖

タムロンが2026年4月1日実施の価格改定を発表。28-200mmや35-150mmなど主力レンズが最大3万円以上の値上げとなります。公式が挙げる「外部環境悪化」の背景にある、中東情勢による物流コスト増や原油高の影響をマクロ経済の視点から独自に考察します。購入検討はお早めに。
タムロン情報

マクロレンズ ニコン「105mm f/2.8」vs タムロン「90mm F/2.8」基本スペック比較

前回タムロン「90mm F/2.8 Di III MACRO VXD」とソニー「FE 100mm F2.8 Macro GM OSS」の基本スペックを比較しました。この流れを受けて今回はニコン「NIKKOR Z MC 105mm f/2.8 VR S」とZマウント版 " タムキュー " の比較です。