ニコン情報

ニコン情報

ニコンダイレクト数量限定Tシャツなど2026年新作オリジナルグッズ発売へ!

ニコンダイレクト限定の2026年新作オリジナルグッズが数量限定で発売決定!定番ロゴ、FM2&Zf、大注目のS IIレンズ構成図をあしらったTシャツ、トートバッグ、タオルハンカチ、ステッカーが3回に分けて登場。各製品の発売日や価格を詳しく紹介します。
キヤノン情報

コシナが、フォクトレンダー NOKTON Classic 35mm F1.4 RF / Zマウント用を発表。クラシックな描写と最新技術が融合

コシナが「フォクトレンダー NOKTON Classic 35mm F1.4」のRFおよびZマウント用を正式発表!CP+2026の参考出品で話題を呼んだ大口径MFレンズのスペック、価格、発売時期をまとめました。マウントごとに外観を作り分けるコシナのこだわりや描写の特徴を解説します。
ニコン情報

ニコンの未発表カメラ「N2527」がインドネシア認証機関にも登録!早ければ6月発表か

ニコンの未発表デジタルカメラ「N2527」が、中国のCMIITに続きインドネシアの認証機関「POSTEL」にも登録されました。過去5年間の新製品発表データから、この6月中に正式発表される可能性を詳しく考察します。
ニコン情報

ニコン「NIKKOR Z 120-300mm f/2.8 TC VR S」がスポーツイベントでテスト運用中。スパイショットが登場

Nikon Rumorsが、ニコンの開発発表済みレンズ「NIKKOR Z 120-300mm f/2.8 TC VR S」が全仏オープンでテスト撮影されているスパイショットを掲載。まもなく開幕するFIFAワールドカップ2026でも実戦テストが予定されている模様です。
コシナ情報

コシナ フォクトレンダー Zマウント用3本、VMマウント用3本の計6本が生産終了へ

コシナがフォクトレンダーのニコンZマウント用3本、VMマウント用3本の生産終了を発表。ZマウントのDX専用レンズが全滅した背景の考察や、VMマウントの終了機種の詳細、最新の現行ラインアップ一覧をまとめました。
ソニー情報

宇宙衛星ビジネスでも異なるアプローチ。ソニーの「エンタメ衛星」とニコンの光学技術が支える「アクセルスペースの次世代小型衛星」は何が違う?

ニコンが、アクセルスペースの次世代地球観測衛星「GRUS-3」計7機にニコンの望遠鏡が搭載されることを発表しました。小型衛星といえばソニーの宇宙ビジネスが存在するので、宇宙衛星ビジネスにおけるニコンとソニーのアプローチは実に対照的です。アク...
ソニー情報

タムロン「35-100mm F/2.8 Di III VXD(Model A078)」レビュー記事 : コンパクトなF2.8通しズームレンズの評価は?

海外レビューサイトePHOTOzineで5つ星満点を獲得した、タムロン「35-100mm F/2.8 Di III VXD(Model A078)」の評価を翻訳・解説。ソニーE、ニコンZマウントに対応した大口径標準ズームレンズの長所・短所、価格をデジカメライフ的視点で考察します。
ニコン情報

ニコン メモリー価格高騰の影響は映像事業が中心 状況に応じて価格転嫁を検討する可能性はある

ニコンが発表した最新の年間決算質疑応答を徹底解説。DRAM等のメモリー価格高騰が映像事業に与える「二桁億円後半」の影響や、今後の価格転嫁(値上げ)の可能性、さらにRED買収を経て強化されるデジタルシネマカメラ戦略と2030年までのビジョンをまとめました。
ニコン情報

ニコン 2026-2030年度 中期経営計画:映像事業は「デジタルシネマカメラ」でさらなる高みへ

ニコンが発表した2026-2030年度中期経営計画を映像事業に特化して解説。2030年度売上3,800億円、事業ROIC15〜20%という高い目標の裏側にある「RED社との融合」と「シネマ市場への本格攻勢」とは?Zマウントレンズ80本以上の拡充計画など、今後の展望をまとめました。
ニコン情報

カメラ好調も利益激減のなぜ? ニコン年間決算発表に見る映像事業の現在地

ニコンの2026年3月期決算を徹底解説。営業損益1,124億円の赤字の要因は、将来を見据えた「減損」にありました。一方で映像事業は販売台数91万台と好調。4月に就任した大村新社長のもと、RED社の技術を融合した「ZR」や事業再編で挑む「新生・映像事業」の展望を読み解きます。