ライカ情報

コシナ情報

コシナ 要望に応えフォクトレンダー ULTRON Vintage Line「28mm F2 Type II」と「35mm F2 Type II」を再販へ

コシナが2025年11月に生産終了したフォクトレンダーのVMマウントレンズ「ULTRON Vintage Line 28mm F2 / 35mm F2 Type II」の再販売を発表!再販日は2026年7月3日。価格は据え置きか。買いそびれた方は必見です。
コシナ情報

コシナ フォクトレンダー Zマウント用3本、VMマウント用3本の計6本が生産終了へ

コシナがフォクトレンダーのニコンZマウント用3本、VMマウント用3本の生産終了を発表。ZマウントのDX専用レンズが全滅した背景の考察や、VMマウントの終了機種の詳細、最新の現行ラインアップ一覧をまとめました。
ライカ情報

ライカ「SL3-P」欧州価格情報(噂)を更新。SL 100mm APOマクロレンズの噂も登場

Leica Rumorsがライカ「SL3-P」のスペックと価格の噂を更新。4430万画素センサー搭載、価格は約5,900ユーロ(約109万円)との情報や、SL100mm APOマクロレンズの噂も。ベース機LUMIX S1RIIとの価格差も考察します。
ライカ情報

ライカ メタルグレー「M11-P」「Q3」「D-Lux 8」「APO-M 50 f/2」リーク画像が登場

ライカ「メタルグレー」エディションのリーク画像が登場!M11-P、Q3、D-Lux 8、そしてAPO 50mm f/2を含め統一された驚きの質感を詳報。かつてのスチールグレーとの違いや、異例のシリーズ展開の狙いをデジカメライフ独自の視点で考察します。
ライカ情報

ライカが6月中旬に新製品発表?「メタルグレー」カラーを採用したカメラ・レンズの噂

2026年6月第3週にライカが「メタルグレー」カラーのM11-PやQ3、D-Lux 8などを発表するとの噂。過去のグレーモデルの歴史を振り返りつつ、今回の限定エディション展開の意味や各モデルの狙いをデジカメライフ独自に分析・解説します。
ライカ情報

ライカとGpixelの提携はサプライズではない。CMOSISの血(DNA)の継承

ライカとGpixelが次世代センサー開発で戦略的提携を発表。一見意外なこの提携の裏には、M10の画質を支えた旧CMOSISチームとの「再会」がありました。M12や次世代中判S4への布石、ライカ専用設計センサーの真意を紐解きます。
コシナ情報

コシナ VMマウント「APO-SKOPAR 75mm F2.8」を正式発表。標準レンズ並みのサイズでアポクロマートを実現

コシナがVMマウント用交換レンズ「APO-SKOPAR 75mm F2.8」を正式発表!CP+2026で話題を呼んだ本レンズは、全長44mm・191gと驚異的なコンパクトさを誇ります。アポクロマート設計による高い描写力と、5月発売・税別9万円の価格設定をデジカメライフ的視点で考察。
シグマ情報

シグマ 20-200mm F3.5-6.3 DG | Contemporary レビュー:超広角20mmから始まる驚異の高倍率ズーム、その描写力は?

ePHOTOzineによるシグマ「20-200mm F3.5-6.3 DG | Contemporary」の海外レビューを翻訳・紹介。超広角20mmから始まる驚異の汎用性と、マクロレンズ級の低歪曲を両立。望遠側の画質や回折の影響、タムロン25-200mm G2との違いなどデジカメライフ的視点で徹底考察します。
ライカ情報

ライカSL3-P 控え目の動画性能情報(噂)に賛否両論

5月の発表が期待されている「ライカSL3-P」の動画性能に関する考察記事を掲載しました。ちなみにSLシリーズは、ライカが展開するLマウントのフルサイズミラーレスカメラです。
ライカ情報

考察 : ライカ新CEO就任「精密機械」から「永劫の資産」へ 次世代製品の深化を読み解く

ライカカメラAGが、2026年4月1日にアンドレアス・フォル氏が新CEOに就任することを発表しました。新CEOが誕生することで今後のライカがどうなるのか。彼の経歴がライカの次の一手を示唆しています。