2026-03

ソニー情報

CP+2026 ソニーが語る「α7V」の真実と「RX1R III」10年ぶり復活の舞台裏

phototrendが、CP+2026 ソニー・インタビュー記事を掲載しました。個人的に興味深かったポイントをピックアップしました。ちなみにインタビューに応じたのは、ソニー 高江遊氏。
パナソニック LUMIX情報

LUMIX 欧州フルサイズ市場で「シェア10%」の壁を突破した意味

パナソニックが欧州で開催したとあるプレゼンテーションで欧州フルサイズ市場シェアを明らかにしました。
キヤノン情報

2026年 キヤノン PowerShotカメラ 3機種登場?

CRが、キヤノンのコンパクトデジタルカメラ PowerShot 3機種が今年発表される可能性があると噂しています。
その他

カメラ業界 次のビッグイベントは NAB2026 日本カメラメーカーの動向と期待値

4月18日からラスベガスで開催される " NAB Show 2026 " は単なる世界有数の放送機器展ではなく、私たちの手にあるカメラの「数年後のスタンダード」が決まる場所とも言えます。NABに出展するソニー、キヤノン、ニコン、富士フイルム、パナソニックの動向と期待値をまとめました。
ニコン情報

ニコン ニッコールレンズ記号と光学技術表記一覧

ニコンのニッコールレンズ記号と基本的な一部光学技術表記をまとめてみました。ちなみにこれを把握しておくと、どのような仕様のレンズなのか理解し易くなります。それでは一緒に見てみましょう。
ソニー情報

マクロレンズ ソニー「FE 100mm F2.8」vs タムロン「90mm F/2.8 」基本スペック比較

Eマウントにおけるソニー純正マクロレンズ「FE 100mm F2.8 Macro GM OSS | SEL100M28GM」とサードパーティ製レンズ タムロン「90mm F/2.8 Di III MACRO VXD (Model F072)」通称タムキューの基本スペックを比較してみました。
シグマ情報

シグマ「35mm F1.4 DG II」レビュー記事 王の帰還 PetaPixel

PetaPixelが、シグマ「35mm F1.4 DG II | Art」レビュー記事を掲載しました。ちなみに対応マウントは、LマウントとEマウント。公式オンラインストア価格は16,9400円。シグマは「SIGMA史上最高の35mmF1.4ART」と表現しています。
ソニー情報

今さら聞けない積層型・部分積層型・非積層型センサーの特徴と違い

最近は、部分積層型センサーを搭載したミラーレスカメラが登場しつつあります。そのため非積層型センサー、部分積層型センサー、積層型センサーの特徴と違いをまとめてみました。イメージセンサー解説。
タムロン情報

米国タムロン 製品保証期間を6年に強化 日本国内の状況は?

米国タムロンが、自社ブランドレンズの製品保証期間を6年に強化した事を告知しました。アメリカ、カナダ、メキシコの正規販売店で購入された製品が対象とのこと。加えて日本国内における製品保証状況も調べてみました。
業界動向情報

GoPro 年間決算発表 (2025年1月-12月) 業績回復は次世代カメラがカギ

GoProが、年間決算発表 (2025年1月-12月) を行いました。売上高も販売台数も減少。しかし赤字幅は大幅に縮小しています。